2006年06月19日

music

音楽は自分にとってなくてはならないもののひとつだと思う。
テレビは観なくても生きていけるけど音楽と活字のない世界は
想像できない。


でもそんなこと言ってもすごくマニアックな音楽聴くわけでは
なく・・

わたしが好きな音楽はとてもベタでメジャーなものばかりです。

作家や俳優やまわりにいる人などはマイナーなほうが好きで
みんながいいと思うものにはあまり興味がない。

好きになる人もみんながかっこいいと思う人よりは自分だけが
その人のよさを知っていると感じる人のほうが好きだ。
ぱっと見ダサいんだけどよく見るとかっこよくて(ここがポイント)
自分のかっこよさに気付いていない人が好きだ。


話がそれてしまったけど、週末にCDを久しぶりに買いました。

UTADA HIKARU 「ULTRA BLUE」

「This Is Love」 は踊りたくなる曲です。

そして元気になったところで
「Be My Last」 でブルーな気持ちになる。
落ち込んだところで

james blunt 「back to bedlam」

「You're Beautiful」を聴く。


ほんとうにいい曲だ。


甘いもののあとは辛いもの、と同じ感覚で延々と繰り返し
聴いてます。
posted by みー at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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